幾つもの昼と夜を越えて 少しずつ何かを失って 歩けなくなる日が来たとして いつか最後の闇が訪れようとも それでも繋ぐ君の手のぬくもりがあれば その時見えてくる風景を 俺は心から美しいと思う いつか辿り着く場所 La place qui arrive quelque jour _____________________________________________________________________
幾つもの昼と夜を越えて 少しずつ何かを失って 歩けなくなる日が来たとして いつか最後の闇が訪れようとも それでも繋ぐ君の手のぬくもりがあれば その時見えてくる風景を 俺は心から美しいと思う